安心安全な成分だけで作られたトワエッセのプレミアムエッセンス

ブルガリアンローズ

 

トワエッセのプレミアムエッセンスはどれだけ素晴らしいか、分かってきましたが、いくら素晴らしいと言っても、まず、その画期的な人工皮膜成分メビヴェールって肌に使って大丈夫なの?と心配する方もいらっしゃるでしょう。

 

このメビヴェールは4年ほど前に美容皮膚科学会で発表された成分で、そもそも医療の分野で、酷い損傷を負ってしまった皮膚の再生をする為に生まれた人工皮膚の技術を化粧品に応用したものに配合される成分で、全く心配は要りません。

 

バラの香りがしますが、その香料も化学合成されたものではなく、天然成分のダマスクバラ花水の香りです

 

コラーゲンやヒアルロン酸は既に有名になりましたので、これらの良さは、貴女の方がよくご存知かもしれませんね。

 

最近注目され始めたプロテオグリカンは、聞きなれないので、怪訝に思われるかもしれませんが、コラーゲンやヒアルロン酸同様、保湿性に優れた成分で、私たちの体でも皮膚や軟骨に有り、肌の保湿やハリに関わっています。関節ではクッションの役割を果たしています。

 

その他の美容成分としては

 

エイジングケア成分
  • 加水分解オクラ種子エキス
  • ヒドロキシプロリン
  • パルミチン酸レチノール
  • エルゴチオネイン
  • パルミトイルトリペプチド−5
  • パルミトイルペンタペプチド-4
  • ジ酢酸ジペプチドジアミノブチルベンジルアミド

 

保湿成分
  • ダマスクバラ花水
  • グリコシルトレハロース
  • ホホバ種子油
  • 加水分解水添デンプン
  • 加水分解ヒアルロン酸
  • アルギニン

 

その他、既述の成分と合わせて108種類の美容成分を含みますが、いずれも安心安全なものばかりを厳選しています。
更に、パラベン・香料・鉱物油、旧表示指定成分も一切使用していません。
つまり何一つ副作用や害を及ぼす成分は入っておらず、安心してお使い頂けます。

 

→トワエッセ プレミアムエッセンスの価格のヒミツ

化粧品選びの指針に。避けたい化粧品の成分・添加物の一挙公開

一般的に市販されている化粧品には、ごく普通に、様々な危険な化学成分が含まれています。そんな中から安全な化粧品を選んで頂く為に、危険な化粧品の成分とは何かをご説明します。

 

防腐剤

防腐剤のパラベンは、アトピー性皮膚炎や痒み、湿疹などの被害報告がたくさん出た為に、かなり知れ渡りましたが、同じ防腐剤としてフェノキシエタノール、ヒノキチオールが、肌に刺激性のある有害物質の代表格です。パラペンは環境ホルモンや発がん性の危険が指摘されています。

 

合成界面活性剤

次に石油系由来の合成界面活性剤を指摘しておきましょう。かなり強い毒性がある上、体内への残留性が高いので、意識的に避けなければ、体内に蓄積されていく一方です。ハンドクリームや乳液の乳化剤として添加されているケースが多いようです。

 

石油系由来の合成界面活性剤は高い毒性を持ち、たんぱく質を破壊します。例えば、アトピーや手荒れ、かぶれや湿疹の原因となって人体に影響を及ぼします。体内に入ると、肝臓でも分解できず、肝臓の細胞を破壊してしまい、肝臓障害や発がんの可能性が指摘されています。

 

浸透性が非常に高い為、皮脂膜を破って体内に侵入し、血液中に染み込んでいきます。その数も種類も多いですが、取り敢えず目安としてご紹介します。

1.アルキル硫酸エステルナトリウム〈AS・ラウリル硫酸ナトリウム、SLS.ラウレス硫酸ナトリウム〉

 

化粧品、シャンプー、歯磨き、洗顔フォームなどの主成分として添加されます。皮膚障害やアレルギーを誘発する可能性があります。

 

2.アルキルエーテル硫酸エステルナトリウム〈AES・ポリオキシエチレンアルキルエーテル硫酸エステルナトリウム、ポリオキシエチレンラウリルエーテル硫酸塩〉

 

クリーム、洗顔フォーム、シャンプー、歯磨きなどに使用されます。皮脂を過度に取り除いて皮膚を乾燥させ、ひび割れ、乾燥肌の原因になることもあります。但し、皮膚への刺激は少ないです。発ガン性物質の疑いもあります。

 

3.ポリオキシエチレンアルキルエーテルPOER (パレス、ステアレス、セテス、ラウレス、AE)
保湿剤や乳化剤として、乳液、クリーム、シャンプー、ハンドクリームなどに含有されています。生分解性がよく、合成界面活性剤の中では比較的安全な為、近年では、その使用量が増加傾向にありますが、経皮毒の危険性を考慮すべきです。

 

保湿剤

潤いのある仕上がりと謳っている化粧品の中には、合成界面活性剤で皮脂膜を溶かしたことをごまかす為に、危険性が高くても保湿効果がある合成化学物質を保湿剤として配合するケースが多数あります。一時的な潤い感にごまかされますが、実際には肌荒れ、乾燥肌を招きます。

1.ジエタノールアミン〈DEA〉、トリエタノールアミン〈TEA〉
化粧品、シャンプー、リンス、医薬品の乳化剤、保湿剤、柔軟化剤として使用されています。皮膚や粘膜に刺激があり、慢性中毒として肝・腎機老障害を起こす危険性があります。身体に入ると、ニトロソアミンという発ガン性物質を生成する可能性もあります。

 

2.プロピレングリコール〈PG〉
本来は工業用の不凍液として使用されていた物質ですが、化粧品、医薬品、歯磨き剤、消毒剤、ウェットティッシュ、入浴剤、洗剤等の多くの目用品の乳化剤や湿潤剤として使用されています。更に恐ろしい事に、ほかの物質の経皮吸収を促進する作用を持っています。

 

3.ポリオキシエチレングリコールモノ脂肪酸エステルPEG〈ポリエチレングリコール〉
保湿剤として、クリーム、ローション、口紅、シャンプー、リンスなどの化粧品で使用されます。肝・腎機能障害を誘発する可能性、発ガン性物質の疑いもあります。

 

防腐剤

殺菌剤・防腐剤として添加される危険な化粧品成分

1.オルトフェニルフェノール〈OPP〉
化粧品の防腐剤で広く使用されています。経皮吸収で皮膚、粘膜を腐食するおそれがあります。発ガン性物質、環境ホルモン物質の疑いもあります。

 

2.パラべン(メチルパラペン、エチルパラペン)
アレルギーを誘発する可能性があります。

 

アルコール

化粧水の成分中約30%はアルコールです。化粧品用アルコールは純アルコールと区別する為、法律で香料の添加が義務づけられており、その理屈から化粧水は無香料と記載されていても、アルコール用の香料添加化粧品です。

 

その他添加されて危険な成分

1.エデト酸・エデト酸塩〈EDTA・EDTA−2Na・EDTA−4Na)
金属イオン封鎖剤で化粧品にも使用されます。経皮吸収で、皮膚、粘膜を刺激し、アレルギーを誘発する可能性が有ります。カルシウム欠乏症、血圧降下、腎陵能障害を招くこともあります。

 

2.ジブチルヒドロキシトルエン〈BHT〉、ジブチルヒドロキシアニソール〈BHA〉
化粧品やシャンプー等に酸化防止剤で使用されます。皮膚障害や過敏症を引き起こす可能性があり、変異原性、発ガン性物質の疑いもあります。ジブチルヒドロキシアニソールは環境ホルモンの認定を受けています。

 

3.タール系色素
毒性が強いとされているタール系色素は、赤色200号台、黄色200号台、緑色200号台、青色200号台、だいだい色200、400号台、褐色201号、黒色401号、紫色201、401号等です。

 

4.UVカット製品の危険成分
日焼け止めクリーム、下地クリーム、ファンデーション、リップクリームなどに含まれる紫外線吸収剤の中には毒性の強いものがあります。

 

 ・ウロカニン酸エチル
 経皮吸収で皮膚障害、アレルギーを誘発する可能性や発ガン性物質の疑いがあります。

 

 ・ベンゾフェノン〈オキシベンゾン〉
 経皮吸収で、急性致死毒性があるといわれる大変危険な物質です。
 少しでも飲み下すと、吐き気やむかつきを生じます。
 多量に吸収すると臓器障害を起こす可能性もあります。
 環境ホルモンとしての疑いがある物質です。

 

5.香料
合成香料には経皮毒性が強く、皮膚障害やアレルギー反応を起こす可能性もあります。発ガン性物質や血液凝固をさまたげる物質も含まれます。